スタッフ募集のお知らせ
2016/4/6|日々のこと|
お店の販売スタッフ(店舗パートさん)を募集します。詳しくは、ハローワーク米子の求人票にも出ております。植物を扱う仕事は、良いお天気、良い季節のときばかりではありませんので、大変なことも多々ありますが、植物に興味のある方、一緒にラブリーガーデンのお仕事をしてくださる方、お待ちしております。
店頭販売(WEB販売の運営も兼ねる)
花苗、園芸用品の販売、接客、植物の管理(水やり・植え替えなど)
週3〜4日程度、1日3・4時間程度のシフト制。土・日・祝日・出勤可能な方。
夏期、冬期、長期休みがあります。
※植木、土など重量物を運ぶことが多いため、体力のある方。
※簡単なパソコン操作のできる方。(WEB販売の補助)
※要普通自動車免許
詳しくはハローワーク米子に(4月4日付け)求人票がありますのでご覧ください。
メールでの問い合わせは申し訳ありませんが受け付けておりませんのでご了承ください。
植物の好きな方お待ちしております。
,猫の様子
2016/3/31|日々のこと|
朝のにゃん。

昼のにゃん。

3時のにゃん。体勢が少し変化。

今日はお昼寝日和らしいよ。

ぽかぽかだね。

三人家族。左奥がミケ母さん、茶白がその子供。白黒の通称白ちゃんはお店に流れ着いたミケの友達かな…。茶白のお父さん説もありますが定かではありません。
春!
2016/3/30|一年草・宿根草|
お店の売り場も春になりました!きれいなペチュニアもたくさん売り場に並んで一気に春色です。

シルバーリーフのラベンダーや斑入りのブルーデージーも明るい葉色で、今週はお店の売り場もパステルカラーです。

みに
2016/3/24|お庭作りにおすすめツール|
目覚まし時計と並べてもこの大きさ、小さいお方がいろいろやってきました。

ラブリーの庭から
2016/3/18|日々のこと|

暖かい日が続き、気がつくといろんなところで新芽が吹き、花が咲いています。また季節が一めぐりしたんだなぁと実感する毎日です。

TANAKA

アネモネ
2016/3/18|一年草・宿根草|
アネモネも豪華な大輪八重咲き品種から野性的で素朴な花まで種類が多いですが、こちらはアネモネフルゲンスという原種系のアネモネです。

色はカラフルな赤やピンクもありますが、写真のホワイトは、青いしべが特徴です。夏は休眠して姿を消しますが、秋の終わりに再び芽を出して、春にカワイイ花を咲かせます。クリスマスローズや原種のチューリップ、原種のプリムラや雪割草なんかとお庭に植栽したら、春の庭が楽しみになりますね…。
小鉢
2016/3/11|日々のこと|
かわいい信楽焼の小鉢が入りました。苔玉や多肉にもピッタリのミニサイズ。

ホッとする鉢です。
まだまだ面白い
2016/3/7|一年草・宿根草|
桜の季節が近づいていますが、ラブリーガーデンではおもしろいクリスマスローズが少しづつ入荷しています。今回はとってもラブリーな感じのお花。上から見ても横から見ても覗いてみてもカワイイ!その名も ■桜美人■シリーズ。



数少ないですが、どうぞお手にとって見てみてください。
ラナンキュラス
2016/3/3|一年草・宿根草|
写真でこのピカピカ感、光沢が伝わるかどうか分かりませんが、ラナンキュラス・ラックスシリーズのお花です。

ラックスシリーズはいろんな品種がありますが、咲き進むと、花弁がピカピカ光るんです。何よりうれしいのは強いこと。多少の霜や雪にめげず、植栽材料としても注目のラナンキュラスです。写真以外にいろんなラックスさんが入荷しました。とってもキレイです☆
今日の景色
2016/3/1|日々のこと|
今日から3月、昨日の夜に思いがけず雪が積もって今朝の景色です。

かわいいピンクのクリスマスローズ。これはこぼれ種から咲いた株です。通路の脇に落ち葉と一緒に種が飛んできて、去年から花を咲かせるようになりました。
早春の庭は華やかではないけれど、生命力に満ちた力強さと美しさを感じる、ひと時の贈りもの。小さく可憐な花を咲かせる植物と、こんにちは。と対等にお話ができるそんなひと時です。4月5月と進んでいくと、ひとつひとつの植物よりも景色がまさって、それはそれで感動ですが,そのころは早春の庭にある静けさの中の美しさとはまた別の世界です。これからの時期は短い間ですが、そんな感じで、こんにちは。かわいいね。ありがとう。と植物と対話できる始まりの季節です。
植物は人間に喜んでもらうために花をさかせているわけでわなく、淡々と生命の営みを続けているだけ。元は人の手によって植えられた植物も、完璧に始まりから終わりまで人の思うようにコントロールは出来ないけれど、その中でいろいろ驚き、発見、感動があります。植物を育て楽しむコツは、くよくよしないこと、その時の感動にありがとう。もしうまくいかなかったら、完璧にそれを克服しようと思わず、自然や生き物のサイクルに少し耳を傾けて、少し本を読んでみたり、人に聞いたりしてみたり、それを試してみたり、繰り返していくうちに、植物と良い関係で付き合えるようになるような気がします。