ラブリーレター

秋バラ入荷しています

今年の秋から咲いてくれる、秋バラ苗が入荷しています。
デビッド・オースチン・ローズと、デルバール・ローズ。もう開花しているのもあります。

今日は突然の雨で、バラもびっくりしています・・・。

雨があがったら、見にきてくださいね。

天然グラスガーデン

ラブリーガーデンに隣接する空き地は、天然のグラスガーデンです。お手本だなあと思います。

ワルナスビもヤブガラシも、はびこって困るので見つけると一生懸命抜いてしまいますが、自然に生えればりっぱに一役買っていて、みんな対等・・・。

今一番きれいです。

オンラインショップページで

商品が見られるようになりました。まだお買い物はできませんが、当店のおすすめ商品をこれからも続々アップしていきたいと思っています。

先日仕入があり、店長から「大人買い」指令が出ましたので、ものすごーく気合をいれて出かけたのですが、結果は・・・??
ともあれ、秋になって植物苗もどどっと増えてきました。あっちの西から吹く風のあたるところがいいとか、ここは屋根から雨水がたれるからいやだとか、ここは暗いとか、明るすぎるとか、植物たちもいろいろと主張があります。
いい顔をお客さんに見せようね、と、場所を入れ換え、水をやっています。今日は、店長のやさしさで、クリスマスローズをいい場所に移動しました。ちょうどいい日あたり、風通し。この時期、クリスマスローズはちょっと繊細です。

写真は、これから冬まで元気に咲いてくれる、プレクトランサス・モナラベンダー。農家さんの自信作です。

サルビア・アズレア

スカイブルーの花がとてもさわやかです。枝も柔らかくて、風に揺れて涼しげ。1m以上になるので、切り戻しで丈を抑え、倒伏を防ぐといいですよ。

メドウセージ

鮮やかな藍色の花を初夏から秋にかけて長く咲かせる宿根草です。地植えでは1m以上になりますが、何度か切り戻すことでバランスよく茂ります。アンティークタッチのバラと相性がいいですよ。

ディコンドラ・シルバーフォール

先日入荷したディコンドラに花が咲き始めています。
銀色のガクにクリーム色の花びらの、星型の小さなお花が咲くのですが、ほとんど目立ちません。

葉っぱを楽しむ植物たちは、「花は咲きますか?」と聞かれる事がよくあります。咲くことは咲くのですが、気付かないほど静かに咲いていることが多いみたいです。葉っぱ植物代表ヘデラも、ものすごーく地味な、小さいうす緑の花を咲かせます。

私たちには地味で目立たなくても、植物たちが気付いてほしい虫や鳥(?)には、きっとちゃんと目立っているんでしょうね。それか、何か他の繁殖の方法を持っているのかなあ・・・。

ともあれ、「花が咲いてる!」のヨロコビの元は、なんかものすごくいいガッツ見せてもらった!という満足感だ、と思っている新入りMは、すかさず小さな花を写真におさめました。

ラブリーガーデン・ブレンド 樹木・花壇の土

ラブリーガーデンが自信を持っておすすめする、オリジナル培養土ができました。花壇や、樹木を植えるのに最適です。

たっぷりの堆肥がベースなので、樹木もしっかりと根を張ってくれますよ。

ラブリーガーデン・ブレンド バラ・花の土

バラや草花が元気にたくさん咲けるように、オリジナル用土を作りました。

たっぷりの堆肥をベースに、赤玉土と緩効性肥料を加え、ふかふかの自慢の土です。

使いやすくて、匂いも少ない天然動物質有機肥料・・・グリーンキング

使う人の身になって作られた、とっても扱いやすい有機肥料です。
ペレット状なのでまきやすく、一度に使う量が少なくても十分に効果が得られるので、経済的。
なめくじなどの、あまりみたくない虫たちが寄り付かないのもうれしいです。

土壌内のバクテリアの活動を助け、植物の根の生育がよくなります。バラや草花、鉢花、ポット苗など・・ラブリーガーデンでもよく使う、おすすめ有機肥料です。

健やかにバラを育てる・・土壌改良剤 ニューアースグロー

バラを長く育てている土は、どうしても有機物・微量要素の消耗・欠乏によりバランスを崩してしまいがちです。
ニューアースグローは、化学肥料ではなかなか補えない、土の健全なバランスを取り戻すことをコンセプトに作られた、バラにおすすめの土壌改良剤です。

微量要素を豊富に含んだ天然鉱石が主原料。バラの根の健やかな生育を助け、バラの持つ本来の強さを引き出してくれます。

もちろん、その他の草花や樹木、鉢物にも使えますよ。

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